肘、冷やしていませんか?それが、肩こりになる原因かもしれませんよ!

Amebaなうで紹介

体を冷やさないのは健康での鉄則です。
冷やさないように注意する場所は、

足、腰、首といったところを温める方が多いようです。
確かに、この部分は温めると体全体が温まりやすい利点があります。

しかし、それ以外に冷やして欲しくない部分が、関節です。

関節を冷やすと、骨を冷やしてしまいやすく
いわゆる体の「芯」まで冷えてしまいます。

その結果、筋肉が冷えやすくなって、
筋肉がひきつったり、内臓の調子が悪くなったりします。

あまり注目されませんが、
実は肘を冷やしてしまうと、肩こりになりやすく
腱鞘炎のリスクも増えます。

その理由は、
まず、骨が表面に近く冷えやすいのに加えて、
神経も表側にあるので「骨」と「神経」
冷やしやすく、筋肉が冷えて動きにくくなる状態と
神経によって筋肉が動きにくくなる、両方の側面があります。

これが、肩こりや腱鞘炎になりやす
腕の筋肉の状態を作り出してしまいます!

これを改善するためにも、この体操を試してください。

1 まず、腕を曲げ伸ばしをして筋肉の血流をよくします。
2 次に、肘から下の腕の真ん中を押しながら、手首を曲げ伸ばしします。
3 今度は、同じようにしながら手首を回転させます。
4 最後に、腕を伸ばして手首をそらします。

動画:「肘の冷えは、体に 悪影響がある」

パソコンをよく使う方や、デスクワークが多い方にも
おすすめなので、一度試してみて下さい!

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月経痛の予防法!!

動画はこちら

 

 

今回は、月経痛の予防法です!

月経痛には、子宮筋腫などの病気によるものもあり、

その場合は、病気を治さなくてはいけません。

しかし、病気でなくても、生理痛に悩まされる事があります。整体法でみると、そうゆう

人は、たいてい骨盤に問題がある人が多いです。

生理痛以外でも婦人科系に不調がある人の場合、腸骨、あるいは股関節などを診ていきま

す。月経痛の場合は、骨盤が下がって可動性が悪くなってる事が多いです。

普段の姿勢の悪さや、骨盤を保持するための筋肉が低下すると下がってきます。

こんな時は、この体操で骨盤を引き上げ、正しい状態に戻しましょう!

①うつ伏せに寝て、床をすりながら両足を大きく開く。

②膝を曲げて、両足の足の裏を合わせる。

③両足の裏を合わせたまま、かかとをお尻に近づける。

この時、膝が閉じないようにする。

④かかとをお尻に近づけたまま、つま先を出来るだけ上に向けて、しばらくじっとして

います。

この体操を繰り返し行う事で、骨盤を引き上げ、月経に備えておきます。

関節や筋肉の硬直が強くてこの体操が苦しい時は、仰向けに寝て両膝を立て、

足だけをゆっくり左右に倒して腰を回転させるだけでもいいです。

参考にしてみて下さいね。

 

 

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運動・食事制限をせずにダイエットする方法

今回は、ダイエットについてです。

ダイエットと言うと、激しい運動や過度な食事制限をイメージすると思います。

そんなことをすると、体調を崩すことがあります。

また、運動が嫌いだ!とか食欲が止まらない!と言う人は多いと思います。

 

そこで、今回はそんな方に向けてダイエット方法を紹介します。

 

まず、肥満気味の人は味覚の感受性が低いことが多いです。

そういった研究結果も出ているみたいです。

 

味覚の感受性が低いと、強い刺激の味を好むようになったり食事の量が増えたりします。

そうすることで、肥満気味になってしまうんですね。

味覚の感受性が低いということは舌の表面にある味蕾という器官が鈍っているということです。

ただ、この味蕾というのは10日程で生まれ変わります。

ですので、トレーニングをすれば、味蕾が鍛えられますので味覚の感受性が高くなります。

そうすると、弱い刺激のものでも美味しく食べれますし、少量の食事で満足できるんですね。

 

では、味蕾を鍛える方法の紹介です。

・薄い味に慣れる。です。

ドレッシングやソース、調味料をできるだけかけずに食品本来の味を楽しむ。

そうした食事をすることでだんだんと味蕾が鍛えられていきます。

 

その結果、食欲を抑えることができるんですね。

 

皆さんも、運動が嫌いだけど痩せたいという方は試してください。

 

 

今回の動画です。

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咬まれると怖い動物は?

 

 

以外にも、ハムスターが、すぐに死ぬかもしれないと言う点では1番危険です。唾液に含まれる

タンパク質によるアナフィラキシーショックを起こすことがあります。手などを咬まれた後、しばらくして

から異常感、かゆみ、顔面や上半身の紅潮、熱感、くしゃみ、悪心、嘔吐、尿意、便意などが見られた

ら注意して下さい。続いて顔が青白くなったり、呼吸が苦しそうになったり、血圧が下がってきたりする

と、重症です。ハムスター以外にも、マウスやラットにも注意が必要です。咬まれた直後は痛みと出血

などで分かりにくいかも知れませんが、その傷の深部には骨折、異物、腱、神経の損傷を起こして

いる場合があります。また、時間が経ってから感染症を起こすことがあります。感染を起こすまでの

潜伏期間は犬では平均24時間、猫では12時間です。特に猫は牙が細く、やや長いため、傷が思った

より深いです。傷口の大きい小さいでだけで判断すると、後々大変な事になりかねないので、早めに

医療機関を受診して下さい。   →「怖い病気かどうかの判定基準」

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熱中症になってしまった時

8月も半ば、本格的な夏日が続いていますよね。

そして熱くなるに伴って“熱中症”になってしまう人が増えてきます。

本年は例年よりも暑さが厳しいので、熱中症になってしまう方も多いようです。

しっかりと対策をして夏を乗り切れると良いのですが

ちょっと体がおかしい…

熱中症かも…

と感じた時の対策方法を紹介させてもらいます。

1:みぞおちを親指以外の4本の指を合わせて押さえる。

・みぞおちは急に体の調子が悪くなった時に硬くなったり、へこんだりして変化しやすい場所です。熱中症の場合だけでなく、脳内出血や溺れてしまった時等でも変化が現れます。

2:押さえ始めは痛みがありますが、じーっと押さえていると徐々に硬さがゆるんできます。

3:そうなった時に左右にゆさぶります。

4:1~3をすると気分が楽になるので、そうなったら髪の毛の生え際をタオルにくるんだ氷で冷やします。

5:そして、水分と塩分を補給します(経口補水液でもOKです)

以上が熱中症になってしまった時の対策方法です。

しかしながら上に書いた方法は軽症の場合で

水分を摂っても吐いてしまう場合

意識が無い場合

は病院へ行ったり、救急車を呼ぶことをお勧めします。

動画はこちらから

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夏場の目の疲れと肩こりの関係

夏場の日差しは紫外線が強く、眼が疲れやすくなります。

 

そして、エアコンなどの空調で、乾燥しがちになっているのも
忘れてはいけません。

紫外線などで疲れた眼の表面は傷つきやすくなっていて、
そこに、乾燥が加わると、さらに痛めてしまいます。

 

太陽の光がまぶしいと、眼を細めたり、しかめっ面になってしまいます。
夏場以外と比べると、長い間していることに気づくはずですが、
これは、眼の周りの筋肉や骨をゆがめてしまう原因にもなっています!

 

実は、これが肩こりがひどくなる原因にもなっていて、
このズレに合わせて、肩の位置も変わってしまう、

それが、肩こり感につながり、頭痛や眼の奥の痛みまでも
引き起こします。

 

これを解決するには、
まず、眼の、周りのゆがみを回復させましょう。

 

眼の上に蒸しタオルなど湿度があるもので温めてから

  1. こめかみの前の部分を斜め上に押し上げます。
  2. 次に眼の上の骨(まゆ毛のあたり)を上に押し上げます。(これを各30秒ほど行います。)
  3. 今度は腕を横に伸ばし、手のひらを外に向けます。
  4. その状態で、頭の上で指先を合わせます。(〇を作るような感じです。)
  5. それから肘と頭を後ろに引きます。

動画:『夏の目の疲れと肩こり』

こうする事で、肩の筋肉が後ろに伸ばされ、
ズレた筋肉が元の位置に近づきます。

夏場に眼の疲れと肩こりが出た時は
ぜひ試してください!

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夕方からきつくなるむくみ解消法!!

動画はこちら

 

 

今回はむくみについてご紹介します!!

むくみはいろいろな場所に出ますが、大ざっぱにいえば、

顔のむくみと足のむくみに分けて考えることが出来ます。

顔のむくみの多くは目に出やすいものです。正確には、まぶたあたりがむくみます。これ

はたいてい、脳の疲れや睡眠不足が原因です。

足のむくみ、とくに朝よりも夕方になるとむくんでくるという場合、骨盤が下がってき

て、足の付け根の血管を圧迫し、腰から足にかけての血行が悪くなっていることが原因で

す。

腰から下の循環をよくする体操をしてみましょう!!

①仰向けに寝て、膝を抱える。

②その位置から、膝を伸ばして、手を持てる位置にもち替える。

③持てる人は、そこから足首を持つ。

④アキレス腱がしっかり伸びた状態で、左右のかかとを交互に突き出すようにして、ふ

くらはぎ、ももの裏を伸ばす。

かかとを押し出して上方に引き上げるようにするのがコツ。

同時に足湯をしたり、蒸しタオルでふくらはぎを温める事をされるとより効果的です。

それでも解消しない場合は、腎臓や肝臓、泌尿器にも原因があるかもしれません。

たかがむくみと安心しないでキチンと原因を把握する事が大切です。

 

 

 

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乗り物酔いをしないために

もうすぐ、お盆休みですね。

みなさんは、どのようにして過ごされますか?

 

旅行に行く人や帰省をする人などが多いと思います。

そんな時には長時間の移動になりますので乗り物酔いが気になる人も多いと思います。

 

そこで、今回は乗り物で酔ってしまった時の対処方法を紹介します。

その方法は、手の真ん中にあるツボ「手心(しゅしん)」です。

このツボを反対側の親指でぎゅーっと押してください。

それを両方の手で行います。

 

車など乗り物で酔ってしまった時、または乗り物に乗る前に行うと効果的です。

みなさんも、乗り物酔いをしないために行ってみてください。

 

今回の動画です。

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どの年代でもある腰痛

 

 

今、日本では腰痛に悩む人は4人に1人(約3000万人近い)と言われています。こんなにも患者数が

多いにもかかわらず、その約85%は原因を特定することが出来ないと判断されてしまっているん

です。一般的に多いのは、検査で撮った画像だけでは映しきれず、判断しにくいことや、腰には

痛みが生じる可能性のある部分が密集していることも理由として挙げられます。そのため、

どの部分に障害が生じても、症状としては腰から骨盤部にかけて同じように痛むいわゆる

腰痛として現れるため、原因となるものの特定が難しいとされています。痛みの感じる姿勢、

体勢も様々ですが、じーと寝転んでいても、朝、目が覚めてスグ痛みを感じるというなら、

内臓のトラブルが発生している可能性を疑わなければなりません。腰痛全体の約5%未満ですが

そういった原因からのものもあります。近年の日本で精神的ストレスが原因の腰痛が増えています。

10代の子どもや、もっと小さい子が痛いと言っている時は要注意です。どの年代でも精神的ストレス

はあるので、それも疑って下さい。   →「腰痛の感じ方によっては注意」

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冷房で冷え切ってしまった時の“入浴”方法

暑い日々が続いていますが、冷房を効かせている環境で生活している場合は

知らないうちに体が冷え切ってしまいます。

それらが不調の原因になってしまう事は少なくありません。

面倒なのでシャワーだけで済ませてしまいがちですが、バスタブにお湯を張って浸かることを強くお勧めします。

冷房で冷えて縮んでしまった体を、湯船に浸かって温めてゆるめます。

そして、入浴する際も手順と方法があります。

お湯の温度が低いと十分に体が温まりませんし

熱いお湯だと上せてしまう事になります。

 

ですので、効率的に入浴する方法を紹介させてもらいます。

 

まずお湯の温度は

いつまでも浸かってられるような温度ではなく

少し我慢をして浸かれるような温度です。

 

次に入る手順ですが…

1:まずはバスタブに腰掛けるか、立って足だけを温める

2:みぞおちあたりまで浸かりましょう(手や腕は外に出しておいてください)

3:肩、首まで浸かって、体が温まりきる前にでる

この手順だと、のぼせてしまう事もありません。

 

そして最後に気を付けてほしいのが

お風呂から上がった時にすぐに冷房や扇風機を使わないで下さい。

と言うのも、汗をしっかり出す事が夏を過ごす時にすごく大切なので

少し手間ですが、タオルで拭いたり、下着を替えたりして汗が出きってしまうまで待ちましょう。

 

そうすることで夏を快適に過ごすことができます。お気を付けください。

動画はこちらから

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