腰痛を和らげる方法

Amebaなうで紹介

動画はこちら!

今回は腰痛を和らげる方法をご紹介したいと思います。

腰痛の原因には

まず内臓からの影響で出ているもの

そして股関節の動き悪くなって出ているものがあります。

股関節の動きが悪くなって出ている腰痛に対しては次のような体操で和らげることができます。

 

その方法をご紹介したいと思います。

① まずリラックスした状態で立ちます。

② その状態から股関節をまっすぐ上にあげていきます。

③ あげた状態のまま股関節を外側に開いていきます。

④ その後内側に閉じるようにしていきます。

⑤ そしてまっすぐに戻していきます。

⑥ そして足を降ろしていきます。

 

これを両足行い終わりになります。片方を3回ずつ計6回を1セットとし1日2セットを目標にやってみてください。

股関節の動きが悪くなることで起きている腰痛の場合

この体操を続けることで股関節の動きがよくなり、腰の痛みが軽減されていきます。

腰痛を改善して健康な生活を送っていきましょう!!

 

 

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冬は“目”と“脳”に負担がかかるんです

冬になると目と脳に負担がかかる事、皆さんご存知ですか??

その理由は…

目は常に外の空気に晒されているからです。

冬の空気は乾燥していて、冷たいので

潤いが大切な目にとってはかなり負担が大きいのです。

目に影響が大きい理由は伝わったと思うのですが…

“脳”に負担がかかる理由は

脳は目と一緒だからです。

????

と思われるかもしれませんが

目は元々脳と同じ組織で、同じ場所にありました。

しかしながら進化、成長するうちに

別の場所になったのです。

その時の名残で目に入った刺激は脳に伝わるのです。

 

ちなみに…

冬は乾燥、冷えによって目と脳に緊張しやすい状態になるのですが…

逆に言うと

目と脳の働きが活発になる時期でもあります。

しっかりと使って、しっかりと休める

そうする事で冬を快適に過ごすことができます。

気になる方はお試しください。

動画はこちらから

 

 

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こむら返りの対処法

動画はこちら

 

 

 

 

 

 

ふくらはぎの筋肉がけいれんし、痛みを感じるのが、こむら返りです。この状態を「足

が、つる」と表現する人もいます。

睡眠中や、足を動かした直後に起こりやすい傾向が見られます。また、筋肉の弱い人が急

激な運動をしたときや、妊娠中の人や糖尿病の人もこむら返りを起こしやすいようです。

これはこむら返りが、筋肉の硬直を起こしているときに起こるからです。

睡眠中に起きるのも、体が休んでいることで、ゆるんでいる箇所と、ゆるみにくい箇所と

の格差が大きく出て、この格差が筋肉の硬直を生むからです。

そのため、体全体に硬直がある人、とくに老人の様な体はゆるむ箇所がないため、こむら

返りはまず、おこらないのです。

さて、整体法では、このこむら返りを腰が疲れたときに起こるものと考えています。腰が

疲れてこわばり、ゆるみが悪くなって、足の裏側の筋肉を硬直させるのです

とくに、骨盤が下がった状態で腰がこわばると、ひんぱんに、こむら返りがおこってしま

います。また寝ているとき、普通なら体全体がゆるむのですが、ほかの部分はゆるんで

も、ふくらはぎの筋肉だけ硬直が残るようになります。

そして、ゆるんだ筋肉と硬直した筋肉のあいだに生じる落差が、痛みのもととなるので

す。寝入りばな、あ?いは明け方にこむら返りが起こりやすいという場合は、たいていこ

のタイプです。

こむら返りが起こった時の応急処置としては、まず、ひざをだくようにして、腰の筋肉を

伸ばすことが先決です。大元である腰の筋肉をゆるめれば、足の裏側の硬直はとれます。

一般には、足の親指を甲側に引っ張る方法がいいといわれているようですが、つま先は足

裏側に丸める方が、足の裏側の筋肉がゆるみます。

 

 

こむら返りが起こった時の応急処置

1、ひざを抱えるように曲げて、腰を伸ばしてゆるめる。

2、あお向けに寝たままでやってもOK。

 

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“秋”は冬よりも体が冷えてしまいます

秋は暑すぎず、寒すぎずで過ごしやすい季節ですよね

読書の秋

スポーツの秋

芸術の秋

等々

色々な事に取り組むのに、最適な過ごしやすい季節…

だと思われていますが

冬よりも秋の方が体への負担、影響が大きいのです。

と言うのも、夏の暑さの名残で高い気温に体が慣れてしまっているので、

いざ秋の冷え込みが始めると体が上手に順応できない為です。

冬になると朝も、昼も、夜も寒くなります。

常に寒さに晒されるので、しっかりと寒さに耐えるように体は準備するようになるのです。

秋の季節、特に気を付けたいポイントは…

寝冷え

です。

この季節は

寝始めはさほど寒くはないのですが

明け方になるにつれて冷え込みが厳しくなります。

それだけではなくて

寝ている間は起きている時と比べ物にならないほど汗をかきます。

 

どの季節でも寝汗をかくのですが

冷え込みが厳しくなる+寝汗をかく

という組み合わせが、体に大きな影響を与えてしまいます。

それによって、引き起こされる症状は

体のだるさ、重さ

喉や耳が痛くなる

トイレが近くなる

下痢をしやすい

鼻水、鼻血

足がつる

等です。

それらの対策としては

1:お風呂に入ってから1時間以上待ってから寝る

(体温が上がったままで寝ると、余計に汗をかきやすくなる為)

2:冷え対策として、しっかりと布団をかぶって寝る

です。

秋の体調不良が心配な方はお試しください

動画はこちらから

 

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呼吸力UP↑↑のポーズ

日差しも柔らかくなり、過ごしやすい気候になってきましたね。

『スポーツの秋』

と、言われるようにこれからの季節は
運動をするのにとても良い季節です。

心もカラダも適度な運動をすることで
日頃の緊張が解放されます。

しかし、カラダの状態によってはせっかくの
運動がカラダに負担をかけ過ぎてしまっている可能性があります。

そこで意識したいのが『呼吸』です!

皆さんご存じの通りカラダを動かすのには酸素が必要です。
呼吸とは酸素をカラダに取り込むためにおこないます。

ただ、呼吸がカラダにもたらす事はそれだけではありません。

呼吸を上手く利用することで軽くカラダを動かせるようになります!

どのようなスポーツをするにしてもカラダの機能を上手く使うには

『呼吸』

が大切なのです!!

そこで今回は『呼吸』を上手におこないやすくするポーズをご紹介いします。

 

【呼吸力UPポーズ】

1.肩幅に足を広げて立つ。

2.胸の前で手を合わせる。

3.手のひらを付けた状態で指先を胸の方に向けていく。

※この時、肘が肩のラインにくることが大切です。

4.この状態でキープし、鼻で深呼吸を約30秒行う。

 

動画【呼吸力UPのポーズ】はコチラをご覧ください。


このポースをすることで呼吸と関係する胸の前の筋肉を中心に
肋骨の動きに関係する筋肉の働きが高まります。

 

『呼吸』を上手におこない、楽しく運動しましょう!

 

 

 

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気になるむくみの解消法

今回は、むくみの解消方法を紹介します。

 

むくみは代謝が悪いということです。

筋肉の表面を流れているリンパの流れが悪くなり皮膚の下にリンパ液が溜まってしまうんですね。

むくみやすい人は、骨盤がねじれているのが特徴です。

ですので、ねじれを整える体操を紹介します。

 

方法は

①仰向けになり両手両足を広げて大の字になります。

②右足を伸ばして左側に向けて伸ばしていきます。同時に、左腕を右側に投げ出します。おへそを中心に体全体をねじります。そのまま5秒キープします。

③元の姿勢に戻って、次は反対側も同じように行います。

この体操を左右2回ずつ行います。

 

この体操で骨盤のねじれが整ってきますので、むくみが気になる方は1度試してください。

 

今日の動画です。

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肩の安定性を高めるインナーマッスル その1

肩甲下筋は肩周りのインナーマッスル(ローテーターカフ)の一つで肩甲骨の前面から起始して上腕骨を引きつけて肩関節の安定に貢献している筋肉です。

肩甲下筋の作用は以下の通りです。

・肩関節の内旋・・・腕を横に伸ばした状態で肘を左回しに回転する動作

・肩関節の安定

・肩関節の水平内転・・・両腕を真横に伸ばした状態から体の内側に寄せていく動作

また日常生活で腕を振る動作やボールを投げる動作で肩甲骨が動くときに肩の骨同士を引きつけて外れないように安定させる働きに貢献しています。

肩甲下筋の貢献度は肩関節の筋肉でも高く、故障してしまうと肩関節の動きをスムーズに行えなくなるリスクがあります。したがって普段からしっかり強化しておく必要があります。そこで紹介するのはこちらです。

肩甲下筋を鍛える簡単な運動⇒動画はコチラ

スポーツにおいても肩甲下筋は貢献度が高いのでアスリートの方などは特にこの筋肉を強化することをオススメします!頑張ってみてください!

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健康に過ごすための大切な2つのポイント

誰もが健康に過ごしたい、元気に毎日生活したい

と思っていると思いますが、今回はそのコツについてお話させてもらいます。

元気に、健康に過ごすためには気を付けるポイントが2つあります。

それは吸収と排泄です。

食物からの栄養

空気から取り込む酸素

水分

等々

つねに出入りしていて

それらの吸収、排泄が上手くできているかがとても大切になります。

ちなみに臓器に当てはめると

吸収に関係する臓器

十二指腸

小腸

排泄に関係する臓器

皮膚

腎臓

大腸

となります。

多くの人は、バランスよく栄養を摂取しよう、質のいいものを食べよう

等、吸収する事に重きを置いていますが

いらない物を体の外に上手く排泄する事もそれと同じぐらい大切だと忘れないでくださいね。

動画はこちらから

 

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内臓痛の秘密

内臓からの痛みが、体に出てくることは良く知られています。

胃が悪いと背中に痛みが表れたり、

心臓が悪いと方などに痛みが表れることもあります。

 

内臓はそもそも痛みを感じる受容器という部分が少ないのですが、

内臓を動かしたりする神経が刺激され、内臓にある神経と関係がある

筋肉に痛みとして出てくるのでした。

【動画】 内臓の話

特に、消化器(大腸や胃など)は、伸ばされることによって

筋肉に痛みが表れることが多いと言われています。

 

つまり、内臓が正常に伸び縮みができない状態。

消化や吸収が正しく行われていない事を指していたのです!

 

内臓がそこまで悪い状態でなくても、

背中の筋肉などの動きが悪くなると、内臓にも少なからず影響がありますので、

日頃から、筋肉のコンディションも考えなければいけません。

 

その為にも、筋肉をなるべく動かし、血流が滞らないように注意しておくのが最良です。

そして、筋肉にも動かし方のポイントがあるので、しっかり意識しておきましょう!

 

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ポイント①
筋肉はまっすぐ動かす。

まっすぐ動かすことによって、余計な負担が筋肉にかかり難くなります。

ポイント②
ゆっくり動かす。

早く動かすと、逆に筋肉内の酸素が不足します。そうなると、老廃物が作り出されてしまいます。

ポイント③
動かしすぎない。

体の為と思って、やり過ぎると筋肉が疲労します。あくまでも、血流を良くするという意識で行いましょう。

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【動画】 内臓の話

見ての通り、ポイントはすべて「動き」についてです。

骨がズレるのも、筋肉痛になるのも、すべて筋肉を動かした影響。

ただ動かすという動作ですが、それが何年も積み重ねると、

大きな代償を背負うこともありますので、量よりも質を重視して下さい!

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肩のコリを和らげる方法!

動画はこちら!

今回は肩のコリを和らげる簡単な方法をご紹介したいと思います。

肩のコリが起きる原因には大きくわけて2つあります。

1つ目は鎖骨が動かなくなって起きるもの。

2つ目は内臓から反応として起きるものです。

今回は1つ目の鎖骨が動かなくなって起きる肩こりの対処法をご紹介したいと思います。

鎖骨の可動性をあげるだけで肩のこりは楽になります。

なぜなら鎖骨が身体の姿勢に大きく関係しているからです。鎖骨の動きが悪くなると自然と体は猫背になってしまいます。

そのため鎖骨の動きを良くしてあげるだけで身体は姿勢がよくなり肩のコリが楽になります。

その体操をご紹介したいと思います。

① リラックスした状態で立ちます。

② 身体を前に倒していきます。

③ その前に倒した状態で身体を左に捻ります。

④ 次に反対側に捻っていきます。

⑤ まっすぐに戻してから身体を起こしていきます。

以上です。

この体操をすることで鎖骨の動きが良くなり肩のコリが改善されます!

肩のコリを改善して健康な身体をつくっていきましょう!!

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