足のむくみをとる方法

Amebaなうで紹介

今回は、足のむくみをとる方法を紹介します。

 

最近では、テレワークが多くなっている方が多いと思います。

そうなると、通勤も無くなりますので歩いたり運動する時間が少なくなります。

また、座ってばっかりになるので足がむくみやすくなります。

 

ですので、今回は足のむくみをとる方法を紹介します。

 

方法は、足にあるツボ「太衝(たいしょう)」というツボを使います。

場所は、足の親指と人差し指の骨が合うところにあります。

 

 

 

 

この場所を気持ちの良い強さで良いのでゆっくりと息を吐きながら5秒ぐらい押します。

そのあと5秒ぐらいかけてゆっくり離します。

これを3回ぐらい行ってください。

お風呂で行っても効果的です。

この方法で足のむくみもスッキリしてきます。

 

皆さんも、足がむくんできたなとか重たいなと感じたら1度お試し下さい。

 

今日の動画です。

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眼の疲れ解消法

新型コロナ感染拡大の影響で自宅にいる時間が増えたり、テレワークをする人が増えていますね。

一方で、移動量の減少から、運動不足になりがちになってしまい、またデスクワークなどが増える事で健康に関してマイナスな面がでてきます。

特に、画面を長時間見つめることによる眼精疲労を訴える方も多いと思います。

今日はそんな目の疲れに有効な方法をご紹介します。

まず、目が疲れる機序ですが、長時間目を酷使することによって、首が前傾し、顎が前に出てきます。

そうすると、約5キロある頭を支えないといけないので首、肩の筋肉に偏り疲労が生じます。

そして頸椎1番2番に負担がかかり、これらと強く関係している目に慢性的な疲労が生じてしまいます。

眼とへの血流や神経の流れが悪くなってしまい、栄養が行き届かなくなります。

さらに、姿勢が悪くなるので他にもさまざまな不調が生じてしまいます。

なので、目の疲れを根本的に改善しようと思えば、頸椎の異常を解消し、目への血流や神経の流れがスムーズに行われる状態にしてあげないといけません。

その方法をご紹介します。

https://youtu.be/6Ox57mmFhdA

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胃のトラブルの対処法

 

 

 

 

 

 

 

 

胃の調子が悪い時、たいてい胃の中には必要以上の量の胃酸がたまっていま

す。そのため、正常な胃の蠕動運動が起こらないので、消化機能が低下しま

す。あまりにも酸が増えてくると、胃壁が炎症を起こすこともあります。

また、ストレスでも胃の蠕動運動は鈍くなります。けれども、おかまいなしに

胃酸だけは増えるので、余計に胃の調子が悪くなるのです。
こういう場合、胃の機能を正常に戻したり、ストレスを除くことが根本的な治

療になるわけです。現代人の多くが選ぶ、胃の薬を飲んで手取り早く調子を良

くする方法は、その場しのぎの対策にすぎません。胃の調子は、またすぐ悪く

なり、そして、再び薬を飲むことになるのです。
こんなことを繰り返していて、胃の調子が本当によくなるはずはありません。

けれども、私たち現代人はそれを慢性胃炎などと呼んで、治らなくても当たり

前のように錯覚しています。
くり返し強いストレスを受けているうち、胃壁が壊れてしまうこともありま

す。これが胃潰瘍です。
困ったことが起きたときに「胃が痛くなりそう」ということがあるように、胃

の調子はストレスと大きく関わっています。
感情的なものが最初に伝わるのは腎臓で、次に胃、腸となりますが、逆に感覚

的に最初に感じるのは腸で最後が腎臓です。昔はストレスで盲腸炎になること

が多かったのですが、現代は過敏性大腸炎などの腸炎を起こすことが多くなっ

ています。
ストレス性の胃腸トラブルが起こったとき、すでに腎臓もストレスの影響を受

けています。心臓の不調は泌尿器ばかりでなく、生殖器にも出ます。例えば、

性欲が減退したり、女性であればホルモンのバランスを崩したり、月経痛や月

経不順などの月経に関するトラブルが起こります。
胃の不調では、胃がストライキを起こして消化活動を停止し、食べたらすぐ下

痢を起こすような状態も含まれます。
なのでここでは男女ともに有効な、胃の蠕動運動を助ける方法を紹介します。

「胃の蠕動運動を助ける方法」
1.肋骨からへそまでの間4箇所のお腹の筋肉を外側から上から順に左右から寄せる。

2.前屈しなから肋骨の下に指を入れ、肋骨をあげる。

3.指が肋骨の下に入り込んでもOK。1日2回(朝・晩)が目安。

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免疫力をあげて、病気に強い体を作るためには…

体にはウイルスや病原菌が体の中に入ってきた時に駆除してくれるシステムがあります

それがリンパです

皆さんも耳にしたことがあると思うのですが

リンパは血管のように全身に張り巡らされていて

その中に血液と同じようなリンパ液が流れています

そのリンパ液の中に、ウイルスなどの異物を見つけて攻撃してくれる成分や、病気にならないように抵抗してくれる成分があります

それらの働きが働いてくれているお陰で病気になりにくい体を作ってくれています

ですので

リンパの流れが悪くなってしまうと、それらの働きが低下してしまい、免疫力が低下して、病気になり易い状態になってしまいます

また、血液は心臓やふくらはぎのポンプ作用によって流れに勢いがありますが

リンパには流れに勢いをつけてくれるものが無いので、知らないうちに流れが悪くなってしまいがちです

 

ですので、

リンパの流れを良くして免疫力を回復させる方法を紹介させていただきます

 

1:膝立ちになって両手の指を体の前で組みます

2:手のひらを下に向けてひじを伸ばし、息を吐きながら両手をゆっくりと頭の上に上げていきます

3:体を少し傾けて、傾けた側と反対の脇から肋骨のあたりが伸びるようにして、2~3呼吸キープします

4:反対側も同様にします

以上の事をすると脇にある重要なリンパが刺激されてリンパの流れが改善されます

気になる方はお試しください

 

動画はこちらから

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足が疲れたときに有効なストレッチ

人間は常に2足歩行で生活するので、自然と足の疲れが溜まっていきます。

その疲れが溜まりすぎるとこむら返り、むくみ、肉離れなどになっていきます。

それを予防していくためにはやはり自身のケアが必要になってきます。

今回は足の疲れを取る簡単なストレッチをご紹介したいと思います。

 

1.イスに座ります。

2.伸ばしたいほうの足を前に出し、つま先を天井に向けます。

3.両手で膝を上を少し軽く押さえます。

4.背すじを伸ばして胸を張り、おへそを前に出しながら伸ばした体をそのまま前に少しだけ倒します。ゆっくり呼吸をしてリラックスし、息を吐きながら体を前に倒します。

5.太ももの裏が痛みの出ない範囲で軽く張ったら、そこで5秒ほど静止して体をゆっくり元の位置に戻します。左右5回ずつ行います。

このストレッチでポイントは動作をゆっくり行い太ももの裏と膝裏が伸びるのを感じとることです。

寝る前などにやると効果的です。是非実践してみてください!

⇒動画はコチラ

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コロナ太りを自宅で解消する方法

今回は、コロナ太りを解消する方法を紹介します。

 

外出自粛が続いていることで、運動をしようとしてもジムなどの施設は閉まっているので、運動も自粛気味になっていて運動不足になっていると思います。

また、家にずっといてることでストレスもたまって食べる量が多くなると思います。

運動もせずに食べてばったりだと、もちろん太りますよね。

「コロナ太り」ですね。

 

そんなコロナ太りを自宅で出来る運動で解消する方法を紹介します。

 

大きな筋肉を動かすことで代謝が上がりますので、脂肪を燃焼させやすくなるので、痩せやすくなります。

大きな筋肉というと、太ももの筋肉とかお尻の筋肉なんかは大きいですので、そういった筋肉を動かすエクササイズを紹介します。

 

方法は、

1、仰向けに寝ます

2、足は肩幅に開いて膝を90度曲げて足の裏を地面につけます

3、手は30度ほど開いてリラックスしてください

4、お尻をグッとお腹・太もも・膝が直線なるまで上げます

5、直線になるまで上がったら1度停止してください

6、1度停止したらゆっくりとお尻を下ろしてください

これを10〜15回を2セット行ってください。

 

そうすることで、太ももとお尻の大きな筋肉を動かせるので、代謝も上がり痩せやすくなります。

皆さんも、外出自粛で運動不足になっていたり体重が気になる方は試してください。

 

今日の動画です。

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呼吸を深くする方法

今はコロナウイルスの騒ぎで大変です。

なので食品業界などで免疫を上げる事に関連付けられた食品が飛躍的に売れています。

食べるものももちろん大事ですが、今回は身体の免疫を上げるもう一つの要素、”呼吸”についてご紹介していきます。

呼吸の大切さはみなさんご存知でしょうか。水や食料は何日か全くとらなくても命に別状はありませんが、呼吸が止まった途端、人間はわずか数分で死に至ります。

普段無意識にしている呼吸がそれほど大切なんです。

さて、呼吸は人間誰もが当たり前のようにしていますが、どこでその”質”に差が出てしまうかといえば、呼吸の深さです。

呼吸が浅いとそれだけ細胞のエネルギーとなる酸素が足りず、身体の末端組織まで栄養が行き届きません。

その結果、免疫低下、代謝の低下、冷えなどに繋がります。

では呼吸が浅いとわかれば、一生懸命深い呼吸をすることを意識すればよいのでしょうか?

一日中そんなことすれば、逆に疲れ切ってしまいますよね。

要は深い呼吸ができる体にすれば良いのです。

そこで呼吸を深くする方法をご紹介します。

https://youtu.be/lWZP2SnjfiM

自宅でも簡単にできるので、ぜひ試してみて下さい。

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虚弱体質の対処法

 

 

 

 

 

 

整体法では体の回復力が弱い人、つまり潜在体力のない人のことを、体が弱い

と考えています。このような人はたいてい、腰に力がありません。いわゆる

「下丹田の力が抜けている」という状態です。

腰に力があるというのは、腰の筋肉が正常に伸び縮みできて、弾力があるとい

うことです。腰に弾力があれば、首にも弾力があって、しっかりしています。

そして、首がしっかりしている人は、集中力もあるのです。
つねに全身を動かして生活していた昔の人の筋肉や骨は、とてもしっかりして

いました。すると当然、内臓も精神力も強くなるので、怪我や病気が少なかっ

たのです。また、病気や怪我をしても、自力で回復する力を持っていました。
それに比べて、私たち現代人は、体を動かすことが減り、適度に力を入れるこ

とも少なくなっています。そのため、筋肉も骨も弱くなり、それに伴って内臓

や精神も弱くなりました。例えば、胃腸が弱いので、ものを食べてもためぐい

ができない、また、栄養の少ないものから栄養を吸収できないし、運動をして

も疲れるだけで、筋肉や骨を強化するどころか、かえって壊してしまう始末で

す。
要するに、体の内に力がないと、いくら外から刺激を与えてもダメなのです。

人間の感受性を利用して、体のリズムを整えることが先決です。
まずは、風邪をひいて熱を出し、熱の力で、体内の同化作用により免疫力を高

めましょう。このことが老廃物を排出し、細胞の活性化へとつながるのです。
また、動くことを惜しまないでください。動くことで食に対しての要求が起

き、その要求に従うことで、消化器の働きが高まります。
また、動く体はよく眠れます。空腹状態で食べ物を求め、おいしく食事をする

からこそ、栄養も吸収されて体力もつくのです。
そのうえで脊柱をゆるめる体操をして、体の中心に力を集めましょう。

脊柱、つまり背骨という体の中心をしっかりさせることは、非常に大切なこと

です。体の歪みは内臓や骨に負担をかけ、体の不調のものになります。しか

し、少々体が歪んでいても、背骨の可動性がよければ歪みを持った状況をカバ

ーしながら、体の中心に力を集めることができるのです。
「脊柱をゆるめる体操」

1.上向きで寝て、手を前からゆっくり上へあげ、両手足で、背骨を思いきり伸ばす。このとき、アキレス腱は伸ばし、かかとを突き出すようにする。

2.背骨を伸ばしきって2、3呼吸耐えたあと、全身の力をポンと抜く。

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温かい気候になってきた時に気を付けて欲しい事

少し汗ばむような陽気になってくると

急に体調を崩す人が増え始めます

これには原因があって

『汗をかいてそれを急激に冷やしてしまう事』

がもとになります

汗をかいて冷やすくらい大したことではないのではないか?

と思う方も多いと思うのですが

実は

体の重さ、だるさ、むくみ、筋肉が痛む、眠くなる、頭痛、目の奥が痛む

鼻水がでる、下痢、等々

場合によっては血圧の急な変動や、脳溢血の原因になってしまう場合もあります

ですので、案外あなどる事はできません

汗をひっこめた為に体調が悪くなってしまうので

ひっこんだ汗をもう一度外に出す事で体調不良は解消されます

ただ、入浴や運動だけでは上手く汗が出ないので

首と頭の間にある『頚上』と呼ばれるポイント

(後頭部の真ん中を下に降りていくとポコッと出っ張った箇所があり

そのすぐ下にある頭と首との境目)

を蒸しタオルで10分ほど温めると、じわっと汗が出て不調が解消されます

汗のかき始めはベタベタするのですが、サラッとした汗が出てくればOKです

上に書かせていただいた事だけでなく

汗をかく事は健康を保つうえでとても大切です

その理由は尿や便からは排泄できない、汗からしか排泄できない毒素や老廃物がある為です

春先に体調を崩してしまいやすい人

汗をか生きにくい体質の人にはお勧めです

動画はこちらから

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簡単にできる腰痛の予防の仕方

今回は、腰痛の予防の仕方をご紹介します。

 

 

長時間のデスクワークや立ち仕事によってつらい腰痛に悩まされている人は非常に多いと思います。

 

腰が痛くなると、なかなか仕事に集中できなくなります。また、出来る動きにも制限が出てきますので、すごく効率が悪くなりますし何よりもつらいですよね。

 

そこで、そういったつらい腰痛で悩まされないように腰痛の予防の仕方を紹介します。

 

そういったつらい腰痛の原因の1つに腸腰筋が衰えているというのがあります。

腸腰筋とは、背骨の腰あたりから始まり股関節の内側に付いている「大腰筋」と骨盤の内側の上部から股関節の内側に付いている「腸骨筋」を合わせて腸腰筋と言います。

この筋肉が衰えると体幹が弱くなったり、背骨を歪ませてしまったりしてしまいます。

その結果、腰痛につながります。

 

ですので、今回は「腸腰筋のトレーニング」を紹介します。

①仰向けに寝ます

②頭をおへそを見るように軽く上げます

③腕は45度開いて支えます

④足を揃えて少しだけ浮かせます

⑤膝を腹筋に引き寄せます

⑥ギリギリまで引きつけたら2秒ほどキープします

⑦キープできたらゆっくり足を伸ばして④の姿勢に戻します

 

この動作を10〜15回

2セット行います。

 

このトレーニングをすることで腸腰筋を鍛えることができますので、腰痛の予防にもなりますし、ぽっこりお腹の解消にもなりますので、皆さんお試しください。

 

 

今日の動画です。

 

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